営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 12億2057万
- 2023年3月31日 -28.37%
- 8億7429万
個別
- 2022年3月31日
- 11億6635万
- 2023年3月31日 -29.77%
- 8億1912万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 上記の3年間の推移では、2021年3月は季節的変動が見られましたが、2022年3月の売上高は上期下期の変動がなく、営業利益については変動がありました。2023年3月は売上高、営業利益の上期下期の変動は見られませんでした。現状、季節的変動がなくなってきておりますが、新型コロナウイルス感染症の行動制限等の影響であったのか業界の市場が変わったのか見極め、今後リスクになるか判断いたします。2023/06/30 10:33
(5)レンタル資産投入による損益への影響について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況下、引き続き積極的な提案型営業とAI技術を取り入れた新商品等の拡販に注力し、商品の仕入価格高騰の抑制と迅速な供給に努めてまいりました。2023/06/30 10:33
この結果、当連結会計年度の売上高は9,967百万円(前年同期比3.7%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が874百万円(前年同期比28.4%減)、経常利益は874百万円(前年同期比27.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、575百万円(前年同期比28.9%減)となりました。
商品の品目別売上高の内訳につきましては、標識・標示板1,505百万円(前年同期比5.3%減)、安全機材611百万円(前年同期比8.2%増)、保安警告サイン586百万円(前年同期比4.4%減)、安全防災用品767百万円(前年同期比9.3%減)、その他1,051百万円(前年同期比8.8%減)であります。また、レンタル売上高につきましては5,445百万円(前年同期比2.4%減)となりました。