- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,401,779 | 4,947,469 | 7,790,028 | 10,123,187 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △43,415 | 173,018 | 419,595 | 518,671 |
(注)当社は、2024年4月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。
2024/06/28 9:29- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が全てであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/28 9:29- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/06/28 9:29- #4 事業等のリスク
(4)と同様に採算に合う単価とレンタル稼働期間を設定しておりますが、高額商品であるため想定したレンタル稼働期間が想定外で動いた場合、利益が良くも悪くも大きく影響いたします。また、購入においては需要があると判断した商品と台数を選定しております。
(注)前連結会計年度まで「経営成績の季節的変動について」を記載しておりましたが、2022年3月、2023年3月は変動が見られず、2024年3月は営業利益に変動が見られましたが、売上高は平均化しており、影響はないと判断し記載をしておりません。今後リスクとなると判断した場合は、記載いたします。
2024/06/28 9:29- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/06/28 9:29- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この様な状況下、引き続き積極的な提案型営業とカメラやAI技術を取り入れた新商品等の拡販、レンタル商品の積極的な入替を行い、また商品の仕入価格高騰の抑制と迅速な供給に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は10,123百万円(前年同期比1.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が535百万円(前年同期比38.8%減)、経常利益は547百万円(前年同期比37.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、346百万円(前年同期比39.8%減)となりました。
商品の品目別売上高の内訳につきましては、標識・標示板1,343百万円(前年同期比10.7%減)、安全機材594百万円(前年同期比2.7%減)、保安警告サイン642百万円(前年同期比9.6%増)、安全防災用品754百万円(前年同期比1.8%減)、その他1,146百万円(前年同期比9.0%増)であります。また、レンタル売上高につきましては5,641百万円(前年同期比3.6%増)となりました。
2024/06/28 9:29- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が全てであるため、記載を省略しております。
2024/06/28 9:29- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 84千円 | 58千円 |
| 仕入高 | 1,034,803 | 1,013,353 |
2024/06/28 9:29- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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