- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度に営業損失を計上するとともに、3期連続して営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しておりましたが、当第2四半期累計期間においても営業損失とマイナスの営業活動によるキャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事業又は状況が存在しております。
しかしながら、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](6) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載の対応策を今後も継続的に実施することで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2014/11/14 14:39- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は、92百万円(前年同四半期累計期間は1億77百万円の資金の減少)となりました。主な要因としましては、税引前四半期純損失の22百万円の計上、特別修繕引当金の増減額50百万円の減少及び未払金の増減額19百万円の減少によるものであります。
2014/11/14 14:39- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度に営業損失を計上するとともに、3期連続して営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しておりましたが、当第2四半期累計期間においても営業損失とマイナスの営業活動によるキャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事業又は状況が存在しております。
しかしながら、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](6) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載の対応策を今後も継続的に実施することで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2014/11/14 14:39