- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
| 中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 第76期当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 売上高 | (千円) | 1,971,692 | 3,369,499 |
| 税引前中間(当期)純利益金額 | (千円) | 54,466 | 17,596 |
2025/06/27 14:14- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「不動産事業」は、不動産賃貸及び販売と損害保険の代理店業務を行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2025/06/27 14:14- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ミサワホーム不動産㈱ | 516,742 | 不動産事業 |
2025/06/27 14:14- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/27 14:14 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/27 14:14 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、昨今の燃料油の需要減少問題も含めまして、企業活動はこの問題を避けて通れないものと考えております。当社は、燃料油販売だけに頼らない運営形態を進め、経営資源の有効活用をテーマに、油外製品販売や新規商材販売に注力し、石油事業の利益構造改革を進めております。
これらの状況から当社は健全性の高い経営を維持するため、自己資本比率及び流動比率を重視し、収益力向上および財務体質改善のための指標として、売上高営業利益率及びフリーキャッシュ・フローを重視した効率性の高い経営を目指しております。
(3)経営環境
2025/06/27 14:14- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社におきましては地域の皆様を中心としたライフラインの機能性が高い事業を営む企業として、引き続き「安全・安心」と「安定供給」を最優先し、経営資源の有効活用をテーマに環境に応じた運営方針により、業績の回復に努めてまいりました。
当事業年度の売上高は33億69百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は79百万円(前年同期比51.3%増)、経常利益は69百万円(前年同期比72.8%増)、当期純利益30百万円(前年同期比32.7%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/27 14:14- #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
が高騰して需要が減退、さらに物流関係費が増加したことから収益が圧迫されました。販路拡大を企図
してのオンライン販売の開始、不採算店舗の閉鎖等を行ってまいりましたが、売上高は減少し、2025年
3月期においてのセグメント別の営業利益では24,070千円の損失となりました。現在の事業形態では業
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