マルミヤストア(7493)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ディスカウントストア事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月20日
- 1億1965万
- 2014年11月20日 -64.81%
- 4211万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、「商売への原点回帰 最優先はお客様目線で」を当期のスローガンに掲げ、お客様目線での商品提供、買いやすい・選びやすい売り場の提供、ローコスト運営の徹底、中長期的な成長に向けての人財育成、法令・規程・マニュアルの遵守、出店手続きの再構築の実現に向け、引き続き様々な施策に取組んでおります。2015/01/05 11:45
業績面におきましては、スーパーマーケット事業及びディスカウントストア事業において販売単価の見直し等、売上高の回復と売上総利益率の改善に注力した結果、当第2四半期連結会計期間の利益については、改善傾向となりましたが、第1四半期連結会計期間の業績悪化が響き、当第2四半期連結累計期間の利益については、前年同期に比べ厳しい状況となりました。
店舗開発におきましては、スーパーマーケット事業とディスカウントストア事業でそれぞれ1店舗の新規出店を実施し、当第2四半期連結累計期間末の当社グループの店舗数は61店舗(株式会社マルミヤストア41店舗、株式会社アタックスマート20店舗)となりました。