純資産
連結
- 2016年9月30日
- 473億9100万
- 2017年9月30日 +2.82%
- 487億2900万
- 2018年9月30日 -0.07%
- 486億9600万
個別
- 2016年9月30日
- 385億7500万
- 2017年9月30日 -0.69%
- 383億900万
- 2018年9月30日 -0.96%
- 379億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億6百万円減少し250億96百万円となりました。主な要因は、在庫効率の取組みとして商品の仕入を一部抑制したことにより、支払手形及び買掛金・電子記録債務が減少したことによるものであります。2018/12/18 12:49
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ33百万円減少し486億96百万円となりました。主な要因は、有価証券の時価の高騰により、その他有価証券評価差額金が増加したものの、親会社株主に帰属する当期純損失の計上・配当金の支払により減少したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/18 12:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/12/18 12:49