売上高
連結
- 2017年9月30日
- 681億3000万
- 2018年9月30日 -4.38%
- 651億4500万
個別
- 2017年9月30日
- 404億8800万
- 2018年9月30日 -4.1%
- 388億2600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/18 12:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,409 37,227 52,968 65,145 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円) 489 1,558 2,027 △18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/12/18 12:49
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社エフブランド
株式会社フィットエージェンシー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/12/18 12:49 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/12/18 12:49
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものはありません。 - #5 事業等のリスク
- (1)景気変動及び季節的要因について2018/12/18 12:49
当社グループの主力事業でありますファッション事業は、事業の性質上、売上高に季節的変動があり、第1四半期、第2四半期及び第3四半期に比し第4四半期の売上高の割合が低くなります。また、国内外の景気や消費動向及び天候不順等により、売上高に大きな影響を受けます。したがって、これらの要因が当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)個人情報の管理について - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/12/18 12:49
当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。平成28年11月30日に公表いたしました中期経営計画において、平成33年9月期には売上高850億円、営業利益40億円、ROE5%を計画しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- SUIT SELECTでは、ファッション感度を重視したトレンド商品の「テーパードスーツ」が大変ご好評をいただき引き続きヒット商品となりました。また、オーダースーツ需要の盛り上がりが強いため、カスタムオーダー業態「DIFFERENCE」の出店計画を前倒しで進め期末店舗数が50店舗体制となりました。2018/12/18 12:49
しかしながら、年間を通じての天候不順やクールビズシーズンのスーツ買い控えの影響を大きく受け、全体としては大変厳しい商戦となりました。この結果、売上高は628億90百万円(前年同期比5.0%減)となりました。
フードサービス事業につきましては、「かつや」「からやま」ともに順調に推移し、売上高は16億98百万円(前年同期比5.2%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/12/18 12:49
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 営業取引高 売上高 0百万円 0百万円 仕入高 624 547