売上高
連結
- 2018年9月30日
- 16億9800万
- 2019年9月30日 +8.95%
- 18億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/12/17 12:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 16,343 35,541 49,521 60,698 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円) 302 1,259 1,162 △4,356 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度から、開示情報としての重要性が増したため、「ファッション事業」「フードサービス事業」「教育事業」の3つを開示しております。2019/12/17 12:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社エフブランド
株式会社フィットエージェンシー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/12/17 12:12 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/17 12:12
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものはありません。 - #5 事業等のリスク
- (1)景気変動及び季節的要因について2019/12/17 12:12
当社グループの主力事業でありますファッション事業は、事業の性質上、売上高に季節的変動があり、第1四半期、第2四半期及び第3四半期に比し第4四半期の売上高の割合が低くなります。また、国内外の景気や消費動向及び天候不順等により、売上高に大きな影響を受けます。したがって、これらの要因が当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)個人情報の管理について - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/17 12:12 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/17 12:12 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得政策の改善が続き緩やかな回復基調をベースに推移いたしましたが、中国を中心とする海外経済の不確実性、消費税率の引上げによる景気先行きの不透明感、消費者物価の緩やかな上昇などの影響を受け、個人消費は持ち直しているものの消費マインドは弱含みの状況で推移いたしました。2019/12/17 12:12
このような状況のもと、主力となるファッション事業においては、動きやすさ・イージーケアの機能性を究極まで追求した「ウルトラムーブシリーズ」「4Sシリーズ」など、ビジネス関連商品において大変ご好評をいただきました。カスタムオーダー業態DIFFERENCEにおきましては、AI技術を活用した画像採寸アプリによるオーダー発注サービスを従来のスーツ・シャツからアクセサリーを含む全8アイテムまで拡大いたしました。また、経済産業省創設の「おもてなし規格認証制度」における「紺認証」取得や「サービス オブ ザ・イヤー」の6年連続受賞など、接客サービスの向上にも努めてまいりました。しかしながら、暖冬による防寒衣料の苦戦、クールビズの更なるカジュアル化、豪雨及び台風などの自然災害の影響を受け厳しい商戦となりました。この結果、売上高は580億97百万円(前年同期比7.6%減)となりました。
フードサービス事業につきましては、「かつや」「からやま」ともに順調に推移し、売上高は18億50百万円(前年同期比9.0%増)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/17 12:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/12/17 12:12
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)被合併企業の概要(2019年9月30日現在)2019/12/17 12:12
(2)企業結合日名称 : 株式会社フタタ 事業の内容 : 紳士服及びその関連洋品の販売 売上高 : 6,394百万円 当期純損失 : △291百万円
2020年1月1日 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/12/17 12:12
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 営業取引高 売上高 0百万円 0百万円 仕入高 547 501