純資産
連結
- 2019年9月30日
- 428億6200万
- 2020年9月30日 -25.31%
- 320億1400万
- 2021年9月30日 -21.75%
- 250億5100万
個別
- 2019年9月30日
- 330億6300万
- 2020年9月30日 -12.94%
- 287億8400万
- 2021年9月30日 -9.69%
- 259億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
商品及び製品
主として個別法による原価法
但し、一部の連結子会社については、移動平均法を採用しております。
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/24 10:22 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べ8億64百万円減少し123億42百万円となりました。主な要因は、前連結会計年度末に比べ繰延税金負債が12億45百万円減少したことによるものであります。2021/12/24 10:22
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ69億63百万円減少し250億51百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の売却に伴うその他有価証券評価差額金が31億21百万円減少したことや親会社株主に帰属する当期純損失19億38百万円によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/12/24 10:22
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 社は、借入金4,330百万円について、シンジケートローン契約を締結しておりますが、当該契約には財務制限条項がついており、当該条項は以下のとおりであります。2021/12/24 10:22
(1)2020年9月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体又は連結の貸借対照表に記載される純資産金額を、2019年9月期の事業年度末日の純資産金額又は直前の事業年度末日の純資産金額のうち、いずれか高い金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
(2)2020年9月期末日及び以降の各事業年度末日における単体又は連結の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/12/24 10:22
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/24 10:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年10月1日2021/12/24 10:22
至 2021年9月30日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 982円69銭 1株当たり当期純損失 444円71銭 1株当たり純資産額 801円70銭 1株当たり当期純損失 66円56銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。