- 7505
- 2026/09/07
- 時価
- 302億円
- PER 予
- 9.8倍
- 2010年以降
- 赤字-65.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.38-1.45倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.1%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
扶桑電通(7505)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2025年12月31日
- 151億9786万
個別
- 2009年12月31日
- 64億5720万
- 2010年12月31日 +5.79%
- 68億3095万
- 2011年12月31日 +3.45%
- 70億6675万
- 2012年12月31日 +12.41%
- 79億4395万
- 2013年12月31日 -1.43%
- 78億3065万
- 2014年12月31日 -10.15%
- 70億3566万
- 2015年12月31日 +6.25%
- 74億7517万
- 2016年12月31日 -9.95%
- 67億3119万
- 2017年12月31日 +13.58%
- 76億4534万
- 2018年12月31日 -18.54%
- 62億2804万
- 2019年12月31日 +27.41%
- 79億3531万
- 2020年12月31日 +2.32%
- 81億1952万
- 2021年12月31日 -0.04%
- 81億1658万
- 2022年12月31日 +3.5%
- 84億87万
- 2023年12月31日 +25.3%
- 105億2608万
- 2024年12月31日 -1.82%
- 103億3492万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 9:08
当社の売上高を部門別および収益の認識時期に分解した情報は、以下のとおりであります。
前第1四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2024/02/13 9:08
前第1四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)および当第1四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、2022年9月期より2024年9月期を対象とした第2期中期経営計画「FuSodentsu Vision 2024(FSV2024)」~80周年さらには100周年に向けたInnovation Challenge~の最終年度として、自治体や防災・減災、ヘルスケアビジネスなどの主力ビジネスの拡大や、売上の平準化や安定的な収益の獲得を目指すサービスビジネスの強化などに努めてまいりました。また、2023年には、当社の存在意義である「パーパス」と行動基準である「スタイル」を制定し、パーパスをステークホルダーの皆様と共有し、事業を通じて持続可能な社会の実現に貢献していくとともに更なる企業価値の向上に努めております。2024/02/13 9:08
その結果、当第1四半期累計期間の受注高につきましては、小売業向けのWi-Fiアクセスポイント設置工事や、防災・減災ビジネスなどの増加により、11,878百万円(前年同四半期比25.9%増)となりました。売上高につきましては、小売業向けのWi-Fiアクセスポイント設置工事や、民需向けのパソコン・ソフトウエア販売の増加に加え、サポートデスクサービスなどサービス部門が好調に推移したことにより10,526百万円(前年同期比25.3%増)となりました。
部門別の売上高につきましては、ネットワーク部門 3,280百万円 (前年同四半期比 57.0%増)