扶桑電通(7505)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年6月30日
- 258億5816万
- 2011年6月30日 +11.54%
- 288億4122万
- 2012年6月30日 -2.19%
- 282億1030万
- 2013年6月30日 +9.07%
- 307億7014万
- 2014年6月30日 +10.67%
- 340億5462万
- 2015年6月30日 +1.17%
- 344億5290万
- 2016年6月30日 -19.2%
- 278億3647万
- 2017年6月30日 -0.18%
- 277億8558万
- 2018年6月30日 -4.98%
- 264億94万
- 2019年6月30日 +1.93%
- 269億955万
- 2020年6月30日 +13.8%
- 306億2256万
- 2021年6月30日 +10.59%
- 338億6619万
- 2022年6月30日 -18.88%
- 274億7286万
- 2023年6月30日 +12.09%
- 307億9450万
- 2024年6月30日 +12.79%
- 347億3335万
- 2025年6月30日 +11.68%
- 387億8853万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 9:30
当社の売上高を部門別および収益の認識時期に分解した情報は、以下のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2023/08/10 9:30
前第3四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)および当第3四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、2022年9月期より2024年9月期を対象とした第2期中期経営計画「FuSodentsu Vision 2024(FSV2024)」~80周年さらには100周年に向けたInnovation Challenge~の2年目として、自治体、防災・減災、ヘルスケアなどの主力ビジネスの拡大や売上の平準化と安定的な収益の確保を目指したサービスビジネスの強化などに努めてまいりました。また、電子帳簿保存法改正・インボイス制度の開始に伴うサービスの提供を推進するとともに、自治体・民間企業向け人材育成支援システムなど生産性向上を目的としたソリューションや物流センターソリューション、お客様のDX推進とそれに伴うセキュリティ対策の支援など、お客様の喫緊の課題に対し、クラウドサービスを含め様々なソリューションの提供に取り組んでまいりました。2023/08/10 9:30
その結果、当第3四半期累計期間の受注高につきましては、30,848百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。売上高につきましては、自治体向けのパソコン・ソフトサービス製品の販売やシステム更新案件などが増加したことに加え、クラウドサービスが好調に推移したことなどから30,794百万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。
部門別の売上高につきましては、 ネットワーク部門 9,107百万円 (前年同四半期比 5.9%減) ソリューション部門 8,837百万円 (前年同四半期比 23.5%増) オフィス部門 5,810百万円 (前年同四半期比 38.4%増) サービス部門 7,038百万円 (前年同四半期比 9.4%増) となりました。