- 7505
- 2026/09/08
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 9.78倍
- 2010年以降
- 赤字-65.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.38-1.45倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.1%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
扶桑電通(7505)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2026年3月31日
- 352億6466万
個別
- 2010年3月31日
- 197億2117万
- 2011年3月31日 +9.78%
- 216億4932万
- 2012年3月31日 +0.09%
- 216億6982万
- 2013年3月31日 +14.28%
- 247億6519万
- 2014年3月31日 +10.8%
- 274億3976万
- 2015年3月31日 +0.87%
- 276億7842万
- 2016年3月31日 -19.15%
- 223億7717万
- 2017年3月31日 -3.96%
- 214億9086万
- 2018年3月31日 -5.91%
- 202億2118万
- 2019年3月31日 -0.57%
- 201億498万
- 2020年3月31日 +20.7%
- 242億6734万
- 2021年3月31日 +10.39%
- 267億8844万
- 2022年3月31日 -20.97%
- 211億6975万
- 2023年3月31日 +10.73%
- 234億4026万
- 2024年3月31日 +13.5%
- 266億423万
- 2025年3月31日 +5.14%
- 279億7122万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/05/13 9:07
当社の売上高を部門別および収益の認識時期に分解した情報は、以下のとおりであります。
前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2024/05/13 9:07
前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)および当第2四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、2022年9月期より2024年9月期を対象とした第2期中期経営計画「FuSodentsu Vision 2024(FSV2024)」~80周年さらには100周年に向けたInnovation Challenge~の最終年度として、自治体や防災・減災、ヘルスケアビジネスなどの主力ビジネスの拡大や、売上の平準化や安定的な収益の獲得を目指すサービスビジネスの強化などに努めてまいりました。2023年には、当社の存在意義である「パーパス」と行動基準である「スタイル」を制定し、パーパスをステークホルダーの皆様と共有し、事業を通じて持続可能な社会の実現に貢献していくとともに更なる企業価値の向上に努めております。また、2024年3月1日に経済産業省が定めるDX認定制度に基づき「DX認定事業者」としての認定を取得いたしました。この認定は、デジタル技術を活用した社会変化への対応準備が整っている事業者に与えられるものであり、高度化・多様化するお客様の課題を解決するDXビジネスの推進に向けて、社内業務変革やDX人財の育成など、社内におけるビジネスプロセスを変革しDXへの取り組みを引き続き継続してまいります。2024/05/13 9:07
当第2四半期累計期間の受注高につきましては、小売業向けのWi-Fiアクセスポイント設置工事や、防災・減災、ヘルスケアビジネスなどの増加により、23,681百万円(前年同四半期比22.2%増)となりました。売上高につきましては、小売業向けのWi-Fiアクセスポイント設置工事やヘルスケアビジネスなどのネットワーク部門が大幅に増加いたしました。また、民需向けのパソコン・ソフトウエア販売が増加したことに加え、サポートデスクサービスなどサービス部門が好調に推移したことにより26,604百万円(前年同四半期比13.5%増)となりました。
部門別の売上高につきましては、ネットワーク部門 9,316百万円 (前年同四半期比 26.1%増)