有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定資産の部2015/12/18 9:32
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 136,886千円 180,148千円 繰延税金資産純額 1,474,261千円 1,492,521千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、16,237百万円となり、前事業年度末に比べ148百万円の減少となりました。負債の主な減少理由といたしましては、消費税率改正による影響などにより未払消費税等が253百万円増加したことと、退職給付に関する会計基準等の改正に伴い退職給付引当金が440百万円増加したものの、買掛金が873百万円減少したことによるものです。2015/12/18 9:32
純資産につきましては、6,851百万円となり、前事業年度末に比べ155百万円増加となりました。純資産の主な増加理由といたしましては、当期純利益の計上などにより利益剰余金が25百万円増加したことと、その他有価証券評価差額金が131百万円増加したことによるものです。
(3) 経営成績の分析