有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定資産の部2017/12/22 13:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 115,098千円 335,667千円 繰延税金負債小計 115,098千円 335,667千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、15,050百万円となり、前事業年度末に比べ64百万円減少となりました。主な減少理由といたしましては、買掛金が793百万円増加したものの、前受金が402百万円、リース債務(1年内)が189百万円およびリース債務が355百万円減少したことによるものです。2017/12/22 13:07
純資産につきましては、7,602百万円となり、前事業年度末に比べ719百万円増加となりました。主な増加理由といたしましては、その他有価証券評価差額金が499百万円増加したことと、当期純利益の計上などにより利益剰余金が220百万円増加したことによるものです。
(3) 経営成績の分析