仕掛品
個別
- 2018年9月30日
- 15億5143万
- 2019年9月30日 +54.04%
- 23億8978万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法(オーダ毎)による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/12/19 14:02 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 損失の発生が見込まれる受注契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2019/12/19 14:02
前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 仕掛品 5,579 千円 1,511 千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2 固定資産区分 金額(千円) 通信機器設備 845,090 電算機 1,059,194 システムソフト開発 324,974 OA機器 160,383 その他 145 合計 2,389,788
1) 繰延税金資産
2) 投資有価証券摘要 金額(千円) 繰延税金資産 1,351,422
3 流動負債区分及び銘柄 金額(千円) 株式 都築電気株式会社 867,878 富士通株式会社 347,730 日本電信電話株式会社 51,560 株式会社みずほフィナンシャルグループ 33,901 デンヨー株式会社 24,476 その他 28銘柄 199,249 計 1,524,795 その他 みずほ好配当日本株オープン 588,445 グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型) 499,602 海外国債ファンド(毎月決算型) 369,000 計 1,457,047 合計 2,981,843
1) 買掛金
4 固定負債相手先 金額(千円) 富士通株式会社 2,194,633 ダイワボウ情報システム株式会社 1,638,544 株式会社富士通マーケティング 793,136 富士通ネットワークソリューションズ株式会社 234,882 エプソン販売株式会社 160,908 その他 3,693,822 合計 8,715,928
1) 長期未払金
2) 退職給付引当金区分 金額(千円) 確定拠出年金制度への移管額 726,858 合計 726,858
2019/12/19 14:02区分 金額(千円) 退職給付債務 6,008,894 年金資産 △2,845,437 未認識数理計算上の差異 56,167 未認識過去勤務費用 △15,901 合計 3,203,722 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の分析2019/12/19 14:02
当事業年度末における総資産は、24,954百万円となり、前事業年度末に比べ2,843百万円増加となりました。主な増加理由といたしましては、投資有価証券が1,149百万円減少したものの、現金及び預金が522百万円、売掛金が2,473百万円、仕掛品が838百万円増加したことによるものです。
負債につきましては、17,064百万円となり、前事業年度末に比べ2,546百万円増加となりました。主な増加理由といたしましては、買掛金が2,684百万円増加したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/12/19 14:02