- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 3,438,761 | 6,982,582 | 10,826,946 | 14,675,096 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) | △24,443 | 143,131 | 398,495 | 565,729 |
2014/06/19 13:17- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社グループは3つの事業を柱に事業活動を展開しており、経済的特徴が概ね類似している事業セグメントを集約した「直営店商品販売事業」、「直営店サービス事業」及び「卸販売事業」の3つを報告セグメントとしております。「直営店商品販売事業」は、主に直営店舗における化粧品販売、「直営店サービス事業」は、主にリフレクソロジー事業及びカーブス事業のサービス事業、「卸販売事業」は、主に化粧品卸売業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2014/06/19 13:17- #3 事業等のリスク
⑫ 出店政策について
当社の直営店は、主に百貨店及び専門店を中心に展開して参りました結果、平成26年3月期の化粧品販売事業における百貨店コーナーの売上高は当社全体の70.6%を占めております。今後も百貨店コーナーでの販路拡大を継続するほか、ショッピングセンター等への出店も積極的に行っておりますが、何らかの事情により、百貨店やショッピングセンター等での販売に変調が見られた場合は、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑬ 親会社等について
2014/06/19 13:17- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2014/06/19 13:17 - #5 売上高の内訳
※1 卸
売上高が含まれております。
| | 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 卸売上高 | 1,099,028千円 | 1,153,498千円 |
2014/06/19 13:17- #6 業績等の概要
(卸販売事業)
ハウス オブ ローゼショップ及びコーナー向け卸売上高につきましては、個人オーナーショップ(ローズショップ)向け売上高は減少したものの、量販店コーナー(チェーンショップ)向け売上高は新規取引の増加や販路の拡大等により順調に推移いたしました。また一般流通向け卸売上高につきましても、通販事業者向け卸売上の伸長等により着実に増加いたしました。
以上の結果、当事業売上高は11億57百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は64百万円(前年同期比11.4%減)となりました。
2014/06/19 13:17- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(卸販売事業)
ハウス オブ ローゼショップ及びコーナー向け卸売上高につきましては、個人オーナーショップ(ローズショップ)向け売上高は減少したものの、量販店コーナー(チェーンショップ)向け売上高は新規取引の増加や販路の拡大等により順調に推移いたしました。また一般流通向け卸売上高につきましても、通販事業者向け卸売上の伸長等により着実に増加いたしました。
以上の結果、当事業売上高は11億57百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は64百万円(前年同期比11.4%減)となりました。
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