- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2014/06/19 13:17- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/19 13:17
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が67,926千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、14.44円減少しております。
2014/06/19 13:17- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2014/06/19 13:17- #5 業績等の概要
その結果、直営店舗におけるスキンケア化粧品売上高は前期比2.1%増加、またロイヤルセブンカスタマー数も増加し、会社計画を上回る成果を収めることができました。
以上の結果、当事業売上高は118億53百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は3億81百万円(前年同期比36.7%増)となりました。
(直営店サービス事業)
2014/06/19 13:17- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、直営店舗におけるスキンケア化粧品売上高は前期比2.1%増加、またロイヤルセブンカスタマー数も増加し、会社計画を上回る成果を収めることができました。
以上の結果、当事業売上高は118億53百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は3億81百万円(前年同期比36.7%増)となりました。
(直営店サービス事業)
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