- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2014/08/07 10:05- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2014/08/07 10:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業につきましては、消費増税後の反動減の影響はそれほど見られず、概ね順調に推移いたしました。リフレクソロジー事業は、退店による店舗数の減少により全店売上高は前年同期比1.8%減となりましたが、既存店に関しては客数、客単価共に増加し、売上高は前年同期比3.7%増となりました。一方カーブス事業は、会員数の増加により、売上高は前年同期比7.8%増となりました。
以上の結果、当事業売上高は4億16百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は52百万円(前年同期比41.2%増)となりました。
(卸売販売事業)
2014/08/07 10:05