- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2015/02/10 10:59- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2015/02/10 10:59- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(直営店サービス事業)
リフレクソロジー事業につきましては、スタッフ数不足も徐々に緩和されつつあり、ベッドを使用した施術メニューの拡充等によりリピート化を促進したことで顧客単価が上昇、既存店売上高は伸長いたしました。ただ、退店による店舗数の減少が影響し全店ベースでは前年同期比2.5%減となりました。一方カーブス事業は、毎年冬期は退会者が増え会員数が減少する傾向にありますが、退会者の減少を図るべく会員のモチベーション向上のためのイベント実施を始め、物販の強化にも取り組んだ結果、売上高は前年同期比3.8%増となりました。以上の結果、当事業売上高は12億77百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は1億71百万円(前年同期比11.0%増)となりました。
(卸売販売事業)
2015/02/10 10:59