売上高
個別
- 2021年12月31日
- 8億5568万
- 2022年12月31日 +4.86%
- 8億9731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 9:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 直営店商品販売事業 卸販売事業 直営店サービス事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 6,515,098 1,017,290 855,684 8,388,072 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/10 9:58
当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 6,515,098 1,017,290 855,684 8,388,072
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (直営店商品販売事業)2023/02/10 9:58
ハウス オブ ローゼ直営店は、夏場以降売上高は持ち直し傾向で推移していましたが、行動制限の緩和や全国旅行支援等により週末や連休期間中の集客が伸び悩みました。また12月下旬からスタートした最大のイベントであるウインターセールは前年より開催日を遅らせた影響が見られましたが、販売促進策を強化し集客確保を図りました。商品面では季節ギフトを拡充し新客誘致を図ると共に、保湿関連商品の販売強化に努めました。店舗関連では、館の閉鎖や不採算店舗の退店等により12月末時点の店舗数が前年同期末より6店舗減少したこともあり、10月~12月期売上高は前年同期を若干下回りましたが、既存店ベースでは微増しており、売上の基調は底堅く推移していると判断しています。ハウス オブ ローゼ直営店舗の今期累計売上高は前年同期比3.4%増となりました。
EC事業は、Amazonを始めとする外部モールがボディスムーザー売上を中心として、当初計画以上の伸長で事業売上高の増加に大きく寄与しました。今期初に新規開設したZOZOコスメも様々な施策を実施し計画以上の売上推移となりました。自社ECにつきましては、コロナ禍での急伸長に比べ伸び率は若干鈍化しましたが、会員数増を伴い安定的な売上増加となりました。当事業売上高は、10月~12月期は前年同期比28.1%増、今期累計で同34.0%増となりました。