- 7506
- 2026/09/02
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 465.2倍
- 2010年以降
- 赤字-4316.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.91-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 0.27%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/10 9:58
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/10 9:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- EC事業は、Amazonを始めとする外部モールがボディスムーザー売上を中心として、当初計画以上の伸長で事業売上高の増加に大きく寄与しました。今期初に新規開設したZOZOコスメも様々な施策を実施し計画以上の売上推移となりました。自社ECにつきましては、コロナ禍での急伸長に比べ伸び率は若干鈍化しましたが、会員数増を伴い安定的な売上増加となりました。当事業売上高は、10月~12月期は前年同期比28.1%増、今期累計で同34.0%増となりました。2023/02/10 9:58
他の直営店販売事業を加えた当事業売上高は、今期累計で69億56百万円(前年同期比6.8%増)となりました。一方経費面では、一部商品の仕入コスト増に伴う売上原価率の上昇及び人件費の増加に加え、前年同期は緊急事態宣言に伴う臨時的措置として特別損失に計上した店舗休業中のスタッフ人件費やテナント料を今期は通常通り営業経費計上したこと等により、営業損失21百万円(前年同期は営業利益1億3百万円)となりました。
(卸売販売事業)