経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億3300万
- 2020年12月31日 +80.69%
- 4億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 91百万円には、セグメント間取引消去等による 989百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △897百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2021/02/05 9:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、こだわり食品事業、アグリ事業、ミニスーパー事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 269百万円には、セグメント間取引消去等による 1,153百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △883百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/05 9:26 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、「精肉事業」の量的な重要性が増したことを機に、第1四半期連結会計期間よりグループの経営管理区分を見直し、従来の「業務スーパー・こだわり食品事業」を「業務スーパー事業」「精肉事業」「その他」に区分しました。その結果、報告セグメントを「オートバックス・車関連事業」「業務スーパー事業」「精肉事業」に変更するとともに、併せてセグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及びセグメント利益に基づき作成した情報を記載しております。2021/02/05 9:26 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社グループは、お客様、従業員の安全・健康を第一に考え、新型コロナウイルス感染拡大予防対策を全店舗において実践しました。また、G‐7グループ創業45周年イベントとして大感謝祭を、グループ全店舗にて実施し、収益力の拡大に取り組みました。2021/02/05 9:26
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は 123,774百万円(前年同期比 25.3%増)、営業利益は 5,969百万円(前年同期比 21.3%増)、経常利益は 6,202百万円(前年同期比 22.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 4,323百万円(前年同期比 33.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。