G-7 HD(7508)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 2億3300万
- 2020年12月31日 +80.69%
- 4億2100万
- 2021年12月31日 -29.45%
- 2億9700万
- 2022年12月31日 -74.07%
- 7700万
- 2023年12月31日 +185.71%
- 2億2000万
- 2024年12月31日 +36.36%
- 3億
- 2025年12月31日 +10.33%
- 3億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 391百万円には、セグメント間取引消去等による 1,251百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △859百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2024/02/07 9:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、こだわり食品事業、アグリ事業、ミニスーパー事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 364百万円には、セグメント間取引消去等による 1,350百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △985百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/07 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社グループは、人間尊重を経営基盤とし、顧客第一主義、現地現場主義によって顧客・株主・社員・地域社会等のステークホルダーの満足度向上に向けた経営を実践して参りました。また、当社のグループ方針である「『儲ける力』に更に磨きをかける」を経営テーマに、人づくり、組織づくりの再構築を図ると共に、売上から利益重視の経営に努め、収益力の拡大に取り組みました。2024/02/07 9:22
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は 145,612百万円(前年同期比 8.9%増)、営業利益は 5,671百万円(前年同期比 0.6%減)、経常利益は 5,963百万円(前年同期比 0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 4,173百万円(前年同期比 7.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。