7508 G-7 HD

7508
2026/05/12
時価
571億円
PER 予
9.95倍
2010年以降
3.67-20.13倍
(2010-2025年)
PBR
1.62倍
2010年以降
0.47-4.01倍
(2010-2025年)
配当 予
5.4%
ROE 予
16.32%
ROA 予
6.93%
資料
Link
CSV,JSON

G-7 HD(7508)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年6月30日
3600万
2019年9月30日 +183.33%
1億200万
2019年12月31日 +128.43%
2億3300万
2020年3月31日 -7.3%
2億1600万
2020年6月30日 -24.54%
1億6300万
2020年9月30日 +69.94%
2億7700万
2020年12月31日 +51.99%
4億2100万
2021年3月31日 +9.26%
4億6000万
2021年6月30日 -83.26%
7700万
2021年9月30日 +200%
2億3100万
2021年12月31日 +28.57%
2億9700万
2022年3月31日 -28.96%
2億1100万
2022年6月30日 -97.63%
500万
2022年9月30日 +999.99%
6900万
2022年12月31日 +11.59%
7700万
2023年3月31日
-800万
2023年6月30日
4300万
2023年9月30日 +132.56%
1億
2023年12月31日 +120%
2億2000万
2024年3月31日 -15.91%
1億8500万
2024年6月30日 -52.97%
8700万
2024年9月30日 +105.75%
1億7900万
2024年12月31日 +67.6%
3億
2025年3月31日 -2%
2億9400万
2025年6月30日 -53.06%
1億3800万
2025年9月30日 +52.9%
2億1100万
2025年12月31日 +56.87%
3億3100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 117百万円は、全社資産の増加額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。また減価償却費・減損損失・有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る償却費、減損損失及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 9:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 64百万円は、全社資産の増加額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。また減価償却費・減損損失・有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る償却費、減損損失及び増加額が含まれております。
2025/06/26 9:38
#3 事業等のリスク
3.業績の季節的変動について
当社グループの主要事業である車関連事業において、冬用タイヤ、チェーン等の冬用商品の売上高が下期に増加することにより、当社グループ全体でも営業利益及び経常利益が下期に増加する傾向があります。こうした冬用商品の販売動向は、地球温暖化進行等により、今後において当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
4.有利子負債の依存度について
2025/06/26 9:38
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 9:38
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは経常利益及び当期純利益重視の経営を推進してまいります。目標とする経営指標につきましては、連結経常利益率 5.5%以上、ROE(自己資本利益率)25.0%以上を経営上の目標数値としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/26 9:38
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のなかで、当社グループは、人間尊重を経営基盤とし、顧客第一主義、現地現場主義によって顧客・株主・従業員・地域社会等のステークホルダーの満足度向上に向けた経営を実践してまいりました。また、新たな経営テーマとして、業務フローの革新とDX推進による生産性向上に取り組み、働きたい会社・選ばれる会社を目指し、収益力の拡大に取り組みました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は 214,129百万円(前連結会計年度比 11.0%増)、営業利益は 7,122百万円(同 2.9%増)、経常利益は 7,466百万円(同 2.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 4,939百万円(同 4.6%減)の増収減益となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/26 9:38

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