経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1億
- 2024年9月30日 +79%
- 1億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 239百万円には、セグメント間取引消去等による 862百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △623百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2024/11/06 9:12
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの資産に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、こだわり食品事業、ア
グリ事業、ミニスーパー事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額 46百万円には、セグメント間取引消去等による 933百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △887百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/06 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社グループは、人間尊重を経営基盤とし、顧客第一主義、現地現場主義によって顧客・株主・社員・地域社会等のステークホルダーの満足度向上に向けた経営を実践してまいりました。また、新たな経営テーマとして、業務フローの革新とDX推進による生産性向上によって生まれる利益を、株主と従業員に還元し、働きたい会社・選ばれる会社を目指し、収益力の拡大に取り組みました。2024/11/06 9:12
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は 100,994百万円(前年同期比 8.5%増)、営業利益は 2,854百万円(前年同期比 1.9%減)、経常利益は 3,047百万円(前年同期比 2.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は 2,040百万円(前年同期比 9.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。