経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7700万
- 2022年6月30日 -93.51%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 155百万円には、セグメント間取引消去等による 385百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △229百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2022/08/05 9:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、こだわり食品事業、アグリ事業、ミニスーパー事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 133百万円には、セグメント間取引消去等による 399百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △266百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/05 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社グループは、お客様、従業員の安全・健康を第一に考え、新型コロナウイルス感染症対策を全店舗において実践しました。また、人づくり、組織づくりの再構築を図ると共に、売上から利益重視の生産性向上を図り、収益力の拡大にも取り組みました。2022/08/05 9:18
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は 42,713百万円(前年同期比 4.0%増)、営業利益は 1,653百万円(前年同期比 10.0%増)、経常利益は 1,743百万円(前年同期比 5.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,100百万円(前年同期比 5.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。