経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億9700万
- 2022年12月31日 -74.07%
- 7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 407百万円には、セグメント間取引消去等による 1,202百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △794百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2023/02/07 9:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、こだわり食品事業、アグリ事業、ミニスーパー事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 391百万円には、セグメント間取引消去等による 1,251百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △859百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/07 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社グループは、お客様、従業員の安全・健康を最優先に考え、感染防止策を全店舗において実践してまいりました。また、当社のグループ方針である「『儲ける力』に更に磨きをかける」を経営テーマに、人づくり、組織づくりの再構築を図ると共に、売上から利益重視の経営に努め、収益力の拡大に取り組みました。2023/02/07 9:25
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、新規出店等による増収効果により、 133,759百万円(前年同期比 4.9%増)と堅調に推移しましたが、利益面におきましては、エネルギー価格の高騰に伴う光熱費の相次ぐ値上げによる費用増加等により、営業利益は 5,705百万円(前年同期比 7.8%減)、経常利益は 5,958百万円(前年同期比 8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 3,871百万円(前年同期比 17.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。