- 7508
- 2026/09/11
- 時価
- 623億円
- PER 予
- 10.67倍
- 2010年以降
- 3.67-20.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.47-4.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.95%
- ROE 予
- 16.9%
- ROA 予
- 7.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 30億4700万
- 2025年9月30日 +7.48%
- 32億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額 46百万円には、セグメント間取引消去等による 933百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △887百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2025/11/06 9:25
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの資産に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、こだわり食品事業、ア
グリ事業、ミニスーパー事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額 234百万円には、セグメント間取引消去等による 1,025百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △791百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/06 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社グループは、人間尊重を経営基盤とし、顧客第一主義、現地現場主義によって顧客・株主・従業員・地域社会等のステークホルダーの満足度向上に向けた経営を実践してまいりました。また、当社の経営テーマである、業務フローの革新とDX推進による生産性向上に取り組み、働きたい会社・選ばれる会社を目指し、収益力の拡大に取り組みました。2025/11/06 9:25
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は 110,658百万円(前年同期比 9.6%増)、営業利益は 3,057百万円(前年同期比 7.1%増)、経常利益は 3,275百万円(前年同期比 7.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は 2,238百万円(前年同期比 9.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。