有価証券報告書-第39期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
- 【提出】
- 2014/06/30 10:25
- 【資料】
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- 【項目】
- 107項目
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
商品
主として移動平均法による原価法、先入先出法による原価法及び個別法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
③デリバティブ
時価法