有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
主として「企業会計原則と関係諸法令との調整に関する連続意見書」第四に定める売価還元平均原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/05/26 9:31 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ② 当社としては、親会社の内部監査部門の定期的監査を受け入れ、コンプライアンス遵守状況などに係る報告などを適宜受け取り、コンプライアンス体制を強化する体制をとっている。2014/05/26 9:31
③ 親会社及び関係会社との賃貸借契約やプライベート商品の売買取引などの利益相反取引については、一般取引条件と同様に交渉の上決定している。
(6)監査役が職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2014/05/26 9:31
(注)消費税等の会計処理は税抜方式を採用しておりますが、上記当期発生額には消費税等が含まれております。488 33,733 33,757 464 98.6 5
ニ 商品
ホ 貯蔵品商品グループ 金額(百万円) レディス 981 服飾 990 キッズ 1,717 インナー 952 メンズ 1,186 衣料品その他 17 衣料計 5,846 グロサリー 1,306 デイリー 185 生鮮 127 デリカ 26 食品催事 0 食品計 1,646 ハードライン 1,097 ホームファッション 1,866 H&BC 2,133 住居・余暇計 5,097 その他 58 合計 12,649 - #4 対処すべき課題(連結)
- また、カード戦略を推進し顧客囲い込みを進めてまいります。WAONという他社にない差別化の武器を最大限に活用すべく、会員の拡大を図るとともにWAONの利便性や優位性を高めて魅力あるカードに育てることで、カード利用率を高めてお客さまとイオンのつながりを一層深めてまいります。2014/05/26 9:31
さらに、トップバリュ40周年としてブランドのリニュアルを契機に、お客さまの生活を充実させ、楽しい暮らしが実現できるようなトップバリュ商品をより多く提供し、お客さまに最大限ご満足いただけるような店づくりを目指してまいります。
②新たな成長領域への挑戦 - #5 災害による損失の注記
- 自然災害により被害を受けた損失額であり、内訳は次のとおりであります。2014/05/26 9:31
当事業年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)修繕費 50百万円 商品破損 3 計 53
該当事項はありません。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/05/26 9:31
(注)1.「提出日現在発行数」欄には、平成26年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成26年5月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 51,189,016 49,189,016 東京証券取引所(市場第一部)札幌証券取引所 単元株式数100株 A種種類株式 18,500,000 18,500,000 非上場 単元株式数100株(注)2 計 69,689,016 67,689,016 - -
2.A種種類株式の内容は、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 内訳としましては、流動資産が9億85百万円、固定資産が8億96百万円それぞれ減少したためであります。2014/05/26 9:31
流動資産の減少は、商品が5億90百万円増加したのに対し、未収入金が15億89百万円減少したこと等が主な要因であります。
固定資産の減少は、税効果会計により繰延税金資産が12億82百万円増加したのに対し、減損会計等により建物が12億4百万円、構築物が2億45百万円、土地が2億57百万円それぞれ減少したこと、差入保証金が4億95百万円減少したこと等が主な要因であります。 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/05/26 9:31
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針 - #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2014/05/26 9:31
①商品の仕入は、大量一括購入により価格交渉力を高めるため、当該会社の仕切価格で当該会社より購入しております。
②店舗等の賃借に関する条件は、一般取引条件と同様に近隣相場を参考に交渉のうえ決定しております。