構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 11億3800万
- 2015年2月28日 -11.6%
- 10億600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15~39年2015/05/25 9:04
構築物 10~20年
器具備品 5~10年 - #2 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2015/05/25 9:04
(4)資産のグルーピングの方法建物 1,099百万円 構築物 83 工具、器具及び備品 168
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 内訳としましては、固定資産が24億62百万円減少したのに対し、流動資産が28億55百万円増加したためであります。2015/05/25 9:04
固定資産の減少は、前払年金費用が1億7百万円増加したのに対し、減損会計等により建物が6億74百万円、土地が2億17百万円、構築物が1億32百万円それぞれ減少したこと、長期債権が7億85百万円、差入保証金が7億39百万円減少したこと等が主な要因であります。
流動資産の増加は、未収入金が16億1百万円、1年以内回収予定の差入保証金が7億58百万円、現金及び預金が6億31百万円それぞれ増加したこと等が主な要因であります。