営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 36億300万
- 2015年8月31日 -5.5%
- 34億500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/10/15 9:12
この結果、当第2四半期累計期間の期首の前払年金費用が102百万円、利益剰余金が69百万円それぞれ減少しております。また、これによる当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高781億94百万円(前年同期比100.5%)、営業利益34億5百万円(前年同期比94.5%)、経常利益34億31百万円(前年同期比102.3%)、四半期純利益17億11百万円(前年同期比91.7%)となり、売上高及び経常利益については前年同期実績を上回ることができました。2015/10/15 9:12
なお営業利益については、旭川駅前店やまいばすけっとの新店の出店に伴うイニシャルコストの発生により、全規模ベースでは減益となっておりますが、既存店ベースでは増益を達成しております。
(2)財政状態の分析