売上高
個別
- 2017年8月31日
- 916億8200万
- 2018年8月31日 -0.04%
- 916億4700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間において当社が実施した取り組みは、次のとおりです。2018/10/12 9:34
販売に関する取り組みとしましては、地域に合わせた店づくりとして改装をおこないました。道内最大級のショッピングモールであるイオンモール札幌発寒は、新たな地域の交流拠点としての一翼を担うべく道内で初めてフードコート内にお子さま優先カウンターを設置し、子育て中のお客さまのご来店を促すなど地域のお客さまのニーズを踏まえた魅力ある施設づくりに取り組んだ結果、専門店の売上高前年同期比は107.4%と伸長いたしました。また、イオン滝川店は、お値打ち価格による商品提供と買いまわりしやすい売場づくりに重点を置き、食品売場を改装したことで食品部門が全体を牽引し、売上高は前年同期比113.6%と伸長し、地域のお客さまの支持を得ることができました。
商品に関する取り組みとしましては、「ヘルス&ウエルネス」をテーマに特に生鮮食品の強化に注力いたしました。農産部門では従来の有機野菜に加えて有機果物を取り揃え、畜産部門では低カロリーとして脚光を浴びているラム肉の中でも肉質の良いサフォーククロスラムの販売店舗を拡大し、多くのお客さまに食していただけるよう努めました。また、恒例のセールである「イオン道産デー」では、毛ガニやホタテなど旬の道産食材を提供するほか、北海道命名150年事業とのタイアップ記念商品を毎月展開したことにより、セール期間中の売上高は前年比107.5%となり、当第2四半期累計期間における生鮮部門の売上高は前年同期比103.5%と伸長いたしました。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 5.相手会社の概要(2018年2月期)2018/10/12 9:34
6.増加する資本金の額、資本準備金の額(1)名称 マックスバリュ北海道株式会社 (2)事業内容 スーパーマーケット事業 (3)売上高 124,166百万円 (4)当期純利益 492百万円
本経営統合に関する最終契約締結までに協議の上で決定いたします。