営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 34億6300万
- 2018年8月31日 -10.16%
- 31億1100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における経営成績は、7月の豪雨や猛暑、8月の冷夏・多雨など天候不順により衣料部門が苦戦したものの食品部門が8期連続増収したことにより、売上高916億47百万円(前年同期比100.0%)と前年並みの売上を確保することができました。また、営業総利益は、衣料品、食品、住居余暇すべての部門で荒利益率が改善したため、342億65百万円(同100.2%)と前年同期を上回りました。2018/10/12 9:34
営業利益は、最低賃金上昇による人件費の高騰、システム投資など将来に向けた計画投資による設備費の増加などにより販管費が増えたため、31億11百万円(同89.8%)となりました。また、経常利益および四半期純利益は、それぞれ30億59百万円(同88.1%)、19億2百万円(同97.9%)と減益でしたが、どちらも計画通りに推移し、業績予想値を上回る結果となりました。
当第2四半期累計期間において当社が実施した取り組みは、次のとおりです。