営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 49億3600万
- 2019年11月30日 -6.1%
- 46億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間は、住居余暇部門の「ヘルス&ビューティーケア」、婦人や紳士の「ファッション」などが牽引し、売上高は1,359億26百万円(前年同期比100.4%)と増収となりました。また、売上総利益率が5期連続改善し、売上総利益は375億36百万円(同100.4%)となり、活性化等によりテナント家賃収入も増加した結果、営業総利益は513億25百万円(同100.6%)となり、ともに過去最高を達成いたしました。2020/01/14 9:11
利益面では、今後につながる営業力の強化や収益拡大の推進としてイオン釧路店やイオン帯広店などの大型活性化等により設備費が増加したこと等から、販売費及び一般管理費が前年同期比101.3%と増加し、営業利益は46億35百万円(同93.9%)、経常利益は46億15百万円(同94.5%)となりましたが、昨年9月に発生した北海道胆振東部地震による被害影響の反動で特別損失が減少したこと等もあり、四半期純利益は30億11百万円(同119.4%)と増益となりました。
当第3四半期累計期間において、当社が実施した取り組みは、次のとおりであります。