イオン北海道(7512)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年11月30日
- 3億7200万
- 2010年11月30日 +532.8%
- 23億5400万
- 2011年11月30日 +114.06%
- 50億3900万
- 2012年11月30日 +4.15%
- 52億4800万
- 2013年11月30日 +10.9%
- 58億2000万
- 2014年11月30日 -6.53%
- 54億4000万
- 2015年11月30日 -18.73%
- 44億2100万
- 2016年11月30日 +9.66%
- 48億4800万
- 2017年11月30日 +5.96%
- 51億3700万
- 2018年11月30日 -3.91%
- 49億3600万
- 2019年11月30日 -6.1%
- 46億3500万
- 2020年11月30日 +15.15%
- 53億3700万
- 2021年11月30日 -40.98%
- 31億5000万
- 2022年11月30日 +34.92%
- 42億5000万
- 2023年11月30日 +30.16%
- 55億3200万
- 2024年11月30日 -33.06%
- 37億300万
- 2025年11月30日 -2.19%
- 36億2200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 当社が保有する工具、器具及び備品のうち、冷凍冷蔵ショーケース関連資産については、耐用年数を5年~17年として減価償却を行ってきましたが、使用実態の検討を行い、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく年数にするため、第1四半期会計期間の期首より耐用年数を10年に変更しております。2024/01/15 9:56
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期累計期間の減価償却費が112百万円減少し、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益がそれぞれ同額増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の売上高は、2,422億52百万円(前年同期比104.9%)となり、過去最高を更新しました。営業総利益は、売上高の伸長やテナント収入増加の影響で、776億40百万円(前年同期比104.5%)となりました。2024/01/15 9:56
販売費及び一般管理費は、721億7百万円(前年同期比103.0%)となりました。営業利益は55億32百万円(前年同期比130.2%)、経常利益は55億59百万円(前年同期比127.2%)、四半期純利益は31億65百万円(前年同期比125.1%)といずれも増益となりました。
業態別の売上高は、GMS(総合スーパー)は1,353億77百万円(前年同期比104.1%、既存店前年同期比104.1%)、SM(スーパーマーケット)は744億48百万円(前年同期比103.0%、既存店前年同期比103.2%)、DS(ディスカウントストア)は369億7百万円(前年同期比113.7%、既存店前年同期比109.4%)となりました。なお、業態別の売上高、前年同期比、既存店前年同期比においては、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)」を適用していない数値となります。ライン別の売上高は、衣料部門は前年同期比103.9%(既存店前年同期比104.0%)、食品部門は前年同期比105.5%(既存店前年同期比104.8%)、住居余暇部門は前年同期比101.7%(既存店前年同期比101.8%)となりました。