有価証券報告書-第44期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(表示方法の変更)
(1)貸借対照表
①前事業年度まで「有形固定資産」の「建物」に含めて表示しておりました「機械及び装置」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」に表示しておりました40,301百万円は、「建物」40,263百万円及び「機械及び装置」38百万円として組み替えております。
②前事業年度まで「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「前受収益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示しておりました87百万円は、「前受収益」66百万円及び「その他」21百万円として組み替えております。
(2)「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。
(1)貸借対照表
①前事業年度まで「有形固定資産」の「建物」に含めて表示しておりました「機械及び装置」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」に表示しておりました40,301百万円は、「建物」40,263百万円及び「機械及び装置」38百万円として組み替えております。
②前事業年度まで「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「前受収益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示しておりました87百万円は、「前受収益」66百万円及び「その他」21百万円として組み替えております。
(2)「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。