- 7509
- 2026/09/10
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 5.57倍
- 2010年以降
- 赤字-17.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.26-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 7.35%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/08/12 9:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業及び経理・総務代行業務等を含んでおります。
2.セグメント利益調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 9:01 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/12 9:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は、軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業につきましては、平成28年2月に神奈川県藤沢市にコメダ珈琲1店舗をオープンし、コメダ珈琲4店舗が売上に寄与いたしました。その結果、前年同期と比べ増収増益となりました。2016/08/12 9:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、78億6,787万円(前年同期比2.1%減)となり、営業損失は、5,302万円(前年同期は、1,261万円の利益)、経常利益は、2,295万円(前年同期比76.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、1,442万円(前年同期は、3,347万円の利益)となりました。
セグメントの業績を示すと次の通りであります。