資産の部
連結
- 2018年3月31日
- 149億3930万
- 2019年3月31日 +12.4%
- 167億9190万
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
なお、一部の連結子会社については退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
ロ 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時に従業員の平均残存期間以内の一定の年数(12年~13年)による定額法に より費用処理しております。
数理計算上の差異は、発生時に全額費用処理しております。
ハ 未認識過去勤務費用
未認識過去勤務費用の会計処理については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益 累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2019/06/25 10:48 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 未認識過去勤務費用2019/06/25 10:48
未認識過去勤務費用の会計処理については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益 累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2019/06/25 10:48
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 13,478,648 14,047,528 普通株式に係る純資産額(千円) 13,448,676 13,948,539