営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 8億9172万
- 2019年3月31日 +49.24%
- 13億3077万
個別
- 2018年3月31日
- 266万
- 2019年3月31日
- -1億5391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 含まれております。2019/06/25 10:48
(3)セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業及び経理・総務代行業務等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、債権の相殺消去△4,593,839千円、投資の消去△3,692,124千円が
含まれております。
(3)セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2019/06/25 10:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/25 10:48
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総括)2019/06/25 10:48
以上の結果、当連結会計年度の売上高は38,324百万円(前年同期比16.8%増)となり、営業利益につきましては1,330百万円(前年同期比49.2%増)、経常利益につきましては1,461百万円(前年同期比44.2%増)となりました。また、特別損失に投資有価証券評価損112百万円、減損損失21百万円を計上しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、801百万円(前年は215百万円の損失)となりました。
③キャッシュ・フローの分析