建物(純額)
個別
- 2014年8月31日
- 124億5800万
- 2015年8月31日 -10.84%
- 111億700万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2015/11/25 14:24
(2) 未経過リース料期末残高相当額等(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物 3,240 794 1,896 550
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
利用可能期間(5年)による定額法によっております。
その他
定額法によっております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。
残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものについては当該残価保証額とし、それ以外のものはゼロとしております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2015/11/25 14:24 - #3 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/11/25 14:24
当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 建物及び構築物 60百万円 構築物 5 - #4 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/11/25 14:24
当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 建物 71百万円 構築物 1 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/11/25 14:24
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) 商品 34,205 37,602 建物 8,623 7,459 土地 8,347 8,282
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」には、株式会社コジマエージェンシーを吸収合併したことにより、建物7百万円、工具、器具及び備品3百万円、土地67百万円及び商標権2百万円がそれぞれ含まれております。
3.上記を除く、当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建 物 :以下の店舗の改装等に伴う建物の取得
コジマ×ビックカメラ座間店263百万円
コジマ×ビックカメライオンモール沖縄ライカム店75百万円
コジマ×ビックカメラ船橋店15百万円
コジマ×ビックカメラ熊本店12百万円
ソ フ ト ウ ェ ア :本社のシステム導入に伴うソフトウェアの取得290百万円
リ ー ス 資 産 :以下の店舗の改装等に伴うリース資産の取得
コジマ×ビックカメライオンモール沖縄ライカム店43百万円
コジマ×ビックカメラ有松インター店25百万円
コジマ×ビックカメラ鳴海店24百万円
コジマ×ビックカメラ泉中央店20百万円
コジマ×ビックカメラ坂戸店20百万円
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
土 地 :以下の店舗敷地の売却
NEW日吉店111百万円
NEW山形店105百万円2015/11/25 14:24 - #7 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)2015/11/25 14:24
当社は、営業店舗や遊休資産等について個別物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 福島県 他 営業店舗 他 建物、土地、リース資産 他
当社は競争力のある店舗作りに取組み、また、効率的な店舗網構築のため、積極的な店舗統廃合を実施しておりますが、収益性が著しく低下した営業店舗、今後の統廃合により閉鎖予定の営業店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額1,040百万円を減損損失として特別損失に計上しております。