建物(純額)
個別
- 2018年8月31日
- 100億8100万
- 2019年8月31日 -5.17%
- 95億6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
利用可能期間(5年)による定額法によっております。
その他
定額法によっております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2019/11/18 11:37 - #2 固定資産売却益の注記
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/11/18 11:37
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物 0百万円 0百万円 構築物 0 0 - #3 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/11/18 11:37
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物 69百万円 156百万円 構築物 2 5 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、主に、コジマ×ビックカメラ マークイズ福岡ももち店の出店、コジマ×ビックカメラ 熱田店、コジマ×ビックカメラ 坂戸店、コジマ×ビックカメラ 静岡店、コジマ×ビックカメラ 浦和店の改装や空調設備入替等に係るものであります。2019/11/18 11:37
- #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)2019/11/18 11:37
当社は、営業店舗や遊休資産等について個別物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 他 建物、工具、器具及び備品 他
当社は競争力のある店舗づくりに取組み、また、効率的な店舗網構築のため、積極的な店舗統廃合を実施しておりますが、収益性が著しく低下した営業店舗、今後の統廃合により閉鎖予定の営業店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額559百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2019/11/18 11:37
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。