- 7513
- 2026/08/28
- 時価
- 1078億円
- PER 予
- 20.25倍
- 2010年以降
- 赤字-47.59倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.21-1.54倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年8月31日
- 19億1800万
- 2022年8月31日 +305.21%
- 77億7200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は 102億28百万円、売上原価は 12億97百万円、販売費及び一般管理費は 92億96百万円減少し、営業利益は3億65百万円、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ3億63百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は 17億89百万円減少しております。なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2022/11/18 10:02
前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」、「ポイント引当金」及び「その他」の一部は、当事業年度より「契約負債(流動負債)」として表示することといたしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「ポイント引当金の増減額(△は減少)」及び「前受金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より契約負債による増減額として「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ 6億20百万円減少し、174億35百万円となりました。当事業年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/11/18 10:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は 77億72百万円(前事業年度は 19億18百万円の獲得)となりました。これは主に、棚卸資産の増加 13億22百万円があったものの、税引前当期純利益 78億円、減価償却費 14億33百万円の計上によるものであります。