建物(純額)
個別
- 2022年8月31日
- 80億5300万
- 2023年8月31日 -10.27%
- 72億2600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2023/11/24 10:16
前事業年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 建物 164百万円 -百万円 構築物 46 - - #2 固定資産除却損の注記
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/11/24 10:16
前事業年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 建物 43百万円 63百万円 構築物 1 1 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、主に、コジマ×ビックカメラ 有明ガーデン店、コジマ×ビックカメラ 聖蹟桜ヶ丘駅店の出店、コジマ×ビックカメラ 福島店の空調設備入替、コジマ×ビックカメラ 宇都宮本店、コジマ×ビックカメラ 甲府店の照明設備入替等に係るものであります。2023/11/24 10:16
- #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)2023/11/24 10:16
当社は、営業店舗や遊休資産等について個別物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 群馬県 他 営業店舗 建物、工具、器具及び備品 他
当社は競争力のある店舗づくりに取組み、また、効率的な店舗網構築のため、積極的な店舗統廃合を実施しておりますが、収益性が著しく低下した営業店舗、今後の統廃合により閉鎖予定の営業店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額 212百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 災害による損失の注記
- 前事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)2023/11/24 10:16
2022年3月に発生した福島県沖地震による損害額であり、その内訳は店舗の建物・設備等の原状回復費用 431百万円、棚卸資産の滅失損失 94百万円、その他 21百万円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/11/24 10:16
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。