ヒマラヤ(7514)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年8月31日
- 2億3653万
- 2011年8月31日 +19.02%
- 2億8152万
- 2011年11月30日 +67.64%
- 4億7196万
- 2012年2月29日 -44.87%
- 2億6018万
- 2012年5月31日 +26.77%
- 3億2982万
- 2012年8月31日 -6.42%
- 3億864万
- 2012年11月30日 +21.5%
- 3億7500万
- 2013年2月28日 -14.13%
- 3億2200万
- 2013年5月31日 +21.74%
- 3億9200万
- 2013年8月31日 -21.68%
- 3億700万
- 2013年11月30日 +27.36%
- 3億9100万
- 2014年2月28日 -31.2%
- 2億6900万
- 2014年5月31日 +20.82%
- 3億2500万
- 2014年8月31日 -19.08%
- 2億6300万
- 2014年11月30日 +29.66%
- 3億4100万
- 2015年2月28日 -27.57%
- 2億4700万
- 2015年5月31日 +33.6%
- 3億3000万
- 2015年8月31日 -18.48%
- 2億6900万
- 2015年11月30日 +29.74%
- 3億4900万
- 2016年2月29日 -20.06%
- 2億7900万
- 2016年5月31日 +13.26%
- 3億1600万
- 2016年8月31日 +14.87%
- 3億6300万
- 2016年11月30日 +38.02%
- 5億100万
- 2017年2月28日 +5.99%
- 5億3100万
- 2017年5月31日 -49.72%
- 2億6700万
- 2017年8月31日 +1.5%
- 2億7100万
- 2017年11月30日 +8.86%
- 2億9500万
- 2018年2月28日 +134.24%
- 6億9100万
- 2018年5月31日 -40.38%
- 4億1200万
- 2018年8月31日 +12.86%
- 4億6500万
個別
- 2008年8月31日
- 2億3653万
- 2009年8月31日 -20.79%
- 1億8734万
- 2010年8月31日 +106.68%
- 3億8720万
- 2010年11月30日 -18%
- 3億1749万
- 2011年2月28日 -16.14%
- 2億6624万
- 2011年5月31日 +17.02%
- 3億1156万
- 2011年8月31日 -16.23%
- 2億6098万
- 2012年8月31日 -7.35%
- 2億4181万
- 2013年8月31日 +19.1%
- 2億8800万
- 2014年8月31日 -12.5%
- 2億5200万
- 2015年8月31日 +5.16%
- 2億6500万
- 2016年8月31日 +36.98%
- 3億6300万
- 2017年8月31日 -25.34%
- 2億7100万
- 2018年8月31日 +71.59%
- 4億6500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/25 10:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 20百万円 29百万円 繰延税金負債合計 △170 △226 繰延税金資産の純額 201 257 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/25 10:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 20百万円 30百万円 繰延税金負債合計 △253 △337 繰延税金資産の純額 118 152 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)(2)棚卸資産の評価」に注記している内容と同一であるため、記載を省略しております。2025/11/25 10:30
(3)繰延税金資産の回収可能性
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、商品の評価について、正味売却価額が取得原価を下回る場合には、取得原価を正味売却価額まで減額しております。加えて、滞留による収益性の低下の事実を反映するために、直近の販売実績に照らして販売可能と判断される商品を除外したうえで、仕入年度から一定の期間を超える商品を滞留在庫として帳簿価額を切り下げております。滞留による収益性の低下の判断においては、直近の販売実績や今後の需要予測に照らした販売可能性、および滞留在庫の判定に用いた一定の期間を主要な仮定としていますが、当該仮定は将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の販売実績が見積りと異なった場合、帳簿価額の切り下げに伴い、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2025/11/25 10:30
(3)繰延税金資産の回収可能性
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額