ヒマラヤ(7514)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年11月30日
- 131億2661万
- 2012年11月30日 +7.99%
- 141億7600万
- 2013年11月30日 +3.77%
- 147億1100万
- 2014年11月30日 +3.32%
- 152億
- 2015年11月30日 +2.78%
- 156億2200万
- 2016年11月30日 +2%
- 159億3500万
- 2017年11月30日 -3.46%
- 153億8400万
- 2018年11月30日 -2.33%
- 150億2600万
- 2019年11月30日 -6.95%
- 139億8200万
- 2020年11月30日 +5.66%
- 147億7400万
- 2021年11月30日 -10.44%
- 132億3200万
- 2022年11月30日 +2.46%
- 135億5700万
- 2023年11月30日 -0.6%
- 134億7500万
- 2024年11月30日 -1.6%
- 132億6000万
- 2025年11月30日 +1.75%
- 134億9200万
個別
- 2009年11月30日
- 94億4317万
- 2010年11月30日 +12.53%
- 106億2649万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/01/12 9:48
商品区分別に分解した売上高は以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、当連結会計年度を初年度とする新中期経営計画(2024年8月期~2026年8月期)の重点戦略に基づき、2店舗の新規出店、店舗運営におけるデジタル化の推進など、中長期的な視点に立ったリアル店舗の販売基盤の強化に向けて取り組んでまいりました。EC事業領域においては、EC専売品の拡充及び新規カテゴリーの開拓、新EC専用物流センターの稼働率向上など、規模の拡大と収益性の向上に向けた取り組みを継続して実行しております。また、インバウンド向けの新業態店舗の出店や、自社PB商品の海外での販売など、事業領域の拡大に向けた試験的な取り組みも開始いたしました。2024/01/12 9:48
商品別の売上動向としては、一般スポーツ用品は、部活動をはじめとする様々なスポーツ活動の正常化による市場回復が進んだこと、アウトドアアパレル需要が前期に引き続き高い水準を維持していることなどにより、それぞれ好調に推移いたしました。一方で、キャンプ用品及びゴルフ用品については、コロナ禍の需要も一巡し、低調な市場環境が継続しております。結果、当第1四半期連結累計売上高は、前期をやや下回る水準で推移いたしました。
また、市場の価格調整局面にあるカテゴリーの影響に加えて、秋以降の高温の継続により秋冬物衣料中心に値下げ後の販売比率が高まったことで、売上総利益率は低下いたしました。