- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が59百万円および繰延税金資産が82百万円それぞれ減少するとともに、前払年金費用が172百万円および繰越利益剰余金が149百万円それぞれ増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり純資産額は12.15円増加しております。
2015/11/25 13:17- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が158百万円および繰延税金資産が82百万円それぞれ減少するとともに、退職給付に係る資産が73百万円および利益剰余金が149百万円それぞれ増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり純資産額は12.15円増加しております。
2015/11/25 13:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当連結会計年度末における純資産合計は14,695百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,226百万円増加しました。これは主に当期純利益1,242百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は38.4%(前連結会計年度末は36.7%)となりました。
2015/11/25 13:17- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/11/25 13:17