売上高
連結
- 2014年8月31日
- 690億5100万
- 2015年8月31日 +4.79%
- 723億6000万
個別
- 2014年8月31日
- 604億6400万
- 2015年8月31日 +6.58%
- 644億4100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/11/25 13:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,200 34,587 54,813 72,360 税金等調整前四半期(当期)純利益金額または税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △228 459 1,591 2,265 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品およびサービスごとの情報2015/11/25 13:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 対処すべき課題(連結)
- (中期事業計画等による企業価値向上に向けた取組み)2015/11/25 13:17
連結会社の中長期の経営戦略の主眼は、国内のスポーツ用品販売業界において、売上高トップグループの地位を磐石なものにし、さらに事業基盤を強化することにあります。そのために、引き続き積極的出店による事業規模の拡大を図るとともに、お客様に支持いただけるよう出店地域の需要や要望に即した店舗を機動的に展開します。さらに専門知識を兼ね備えたスタッフの配置および継続的教育、商品構成の見直し、参加型イベントの定期的開催などを通じて、より専門性が高く、お客様のお買い物がより楽しくなるような店舗の開発に力を注いでまいります。これらを含めて、既存店の活性化、採算性の低い店舗の改善、在庫効率の向上、売上総利益率の改善を行い、一方で広告宣伝費、物流費や労務費などの効率的な使い方による経費抑制によって、収益力の向上とキャッシュ・フローの増加を図ります。それとともに、組織体制の見直しや社員教育の充実による人材育成により体質強化、経営基盤の確立を目指してまいります。
一方、コーポレート・ガバナンスは社会との信頼関係構築の基本であり、その確立を最も重要な経営課題の一つと考えております。そのために内部統制システムの構築とコンプライアンスの徹底に真摯に取り組んでまいります。 - #4 業績等の概要
- 1)連結会社は一般小売事業の単一セグメントですが、商品区分別に示すと次のとおりであります。2015/11/25 13:17
(注)1.販売数量については、取扱商品が多品種にわたり、表示が困難であるため記載を省略しております。商品区分 前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 売上高(百万円) 構成比(%) 売上高(百万円) 構成比(%) スキー・スノーボード 4,308 6.2 4,609 6.4
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2015/11/25 13:17
(2)単位当たりの売上高
連結会社は一般小売事業の単一セグメントですが、単位当たりの項目別に示すと次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2015/11/25 13:17
連結売上総利益は、売上高の増加に加え、季節性の高い商品について、きめ細やかな仕入、在庫管理を実施したことなどから、27,568百万円(前期比8.7%増)となり、売上高比率は38.1%となりました。
販売費及び一般管理費は、新規出店時の一時費用および店舗運営費用全般の見直し、抑制を継続的に実施した結果25,210百万円(前期比8.5%増)となり、売上高比率は34.8%となりました。