営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- -3億4700万
- 2018年2月28日
- 2億6600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/04/13 12:05
(5)継続的関与の主な概要累計期間 売上高 1,442百万円 営業損失 86
当社は株式会社ビーアンドディーとの間に、業務委託契約、システム賃貸借等の取引関係があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、特別損失として、連結子会社の異動に伴い子会社整理損363百万円を計上しております。2018/04/13 12:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高32,255百万円(前年同期比9.3%減)、営業利益266百万円(前年同期は347百万円の営業損失)、経常利益308百万円(前年同期は284百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益338百万円(前年同期は287百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(注)平成29年12月28日に株式会社ビーアンドディーの全株式を譲渡し、連結子会社から除外しております。株式会社ビーアンドディーの業績は、平成29年11月30日までを連結決算の対象とし、平成29年12月1日から連結対象外となります。なお、連結対象期間中の株式会社ビーアンドディーの売上は全て一般スポーツ用品に含まれます。商品別の売上の状況における一般スポーツ用品の前年同期比は、平成28年12月1日から平成29年2月28日の株式会社ビーアンドディーの売上を除外した金額と比較しております。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 制度導入後一定期間が経過し適切なデータの蓄積により、将来利用されると見込まれる金額を合理的に見積ることが可能となったことに加え、株主数の増加により株主優待による値引きの重要性が増したことを受けて、第1四半期連結会計期間より株主優待引当金を計上しております。2018/04/13 12:05
この結果、当第2四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表における株主優待引当金は25百万円となっており、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ同額減少しております。