商品
連結
- 2022年8月31日
- 147億5300万
- 2023年2月28日 +0.77%
- 148億6600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/04/14 15:40
商品区分別に分解した売上高は以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/04/14 15:40
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2023年4月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,320,787 12,320,787 東京証券取引所プライム市場名古屋証券取引所プレミア市場 単元株式数100株 計 12,320,787 12,320,787 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は改装店、新店ともに好調な滑り出しとなり、既存店も堅調に推移し、EC事業においても、販売力強化に努めたことにより、前年同期を上回る結果となりました。2023/04/14 15:40
商品別の売上動向としては、一般スポーツ用品は、部活動をはじめとする様々なスポーツ活動の正常化による市場回復が進んでおります。また、アウトドア用品はアウトドアアパレルやトレッキング需要が高い水準を維持しており、ゴルフ用品についても活況な市場環境が継続しており、それぞれ好調に推移しました。スキー・スノーボード用品は降雪に恵まれたシーズンとなったことから、前年に引き続き好調な推移となりました。一方、売上総利益率は、気温動向の影響を受けたアパレル、需給バランスの調整段階にあるキャンプ用品の在庫削減を進めたことにより、低下いたしました。
販売費及び一般管理費については、新店出店、既存店舗の大規模リニューアルに関連する費用負担に加えて、リアル店舗の光熱費を始めとするコスト上昇の影響を受けながらも、経費の削減活動に努めてまいりました。 - #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2023/04/14 15:40
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認め られないため、記載を省略しております。